アフィリエイト

起業で自宅住所を使いたくないならバーチャルオフィスを活用しよう

ASPの「もしもアフィリエイト」経由で広告主からメールが届いた。

ある企業の担当者が、自社の広告掲載に協力してほしい、と‥‥。

ふふふ、やっぱり私の力が必要か(完全に調子に乗ってる)

ふむふむ、「バーチャルオフィス」に関しておススメすればいいわけだな。

よかろう(たぶんメールは不特定多数に一斉送信したもの)

起業で自宅住所をバラしたくないならバーチャルオフィスを活用しよう

男性
男性
う~む、起業したいんだけど法人住所に自宅を使うのには抵抗があるな
女性
女性
起業するのに自宅の住所を載せるなんて何だか怖いわ
おれ
おれ
あれ?ひょっとして君たち、「なれっじそさえてぃ」の「ばーちゃるおふぃす」を知らないのかい?

 

・・・・・

すいません、こっから真面目に書きます。

そもそもバーチャルオフィスをなぜ使うか

そもそもバーチャルオフィスとは何で、なぜそれを使うのかって話からするよ。

自社(法人)を作るためには定款(ていかん)といって会社住所を登録する必要があるんだけど、それを自宅住所にすると困る場合がある。

 

たとえばこんな場合。

  • マンションの規約で法人登記できず、違反すると追い出されるリスクがある。
  • 自宅の見栄えが悪く、会議・打ち合わせ等で使いたくない。
  • 自宅住所を載せると会社のブランディングのために良くない。
  • 特に女性の場合、自宅の住所を載せるのが不安(トラブルの種になる危険がある)。

 

そして、それを回避するために自宅の代わりに使うのが「バーチャルオフィス」

バーチャルオフィスって名前が紛らわしくて、「バーチャル」って響きから何だかネット上だけで存在してる、つまり実際には存在しないオフィスを想像するけど、これは勘違いで本当に存在するオフィスのことを指してる

ナレッジソサエティのバーチャルオフィスの様々な強み

そして今回オレが紹介するナレッジソサエティのバーチャルオフィスには色んな強みがある。

ちょっと多すぎて書くのが面倒くさいくらいだけど、だいたいこんな感じ。

  • 最低4500円からで、価格がリーズナブル
  • 場所は東京都千代田区、九段下駅から徒歩30秒で利便性が圧倒的に高い
  • 無人ではなく有人で、ちゃんと受付がいる。(急な来客も大丈夫)
  • 郵便物も月に一回まとめて郵送してくれる。
  • もちろん、すぐに届いた郵便物を把握・送ってほしいならオプションで可能。
  • 法人口座を開設できなければ返金保証。
  • それでいて今まで返金事例はない(確実に法人口座を開設できる)。

 

特に最後の返金保証と、これまでに返金事例がないってのは心強いよね。

ちなみに当たり前だけど、郵便物は送ってもらわなくても営業時間中に行けば自分で受け取れるよ。(営業時間は月曜~日曜の8:00~22:00だって)

だから都内近郊に住んでるなら余計いいよね。
行こうと思えばすぐ行けるから。

 

とりあえずそんなところかな。

 

おれ
おれ

ふふふ、私に頼んだのは正解だったな。私に依頼したという事実から広告主の担当者はなかなかの優秀な人物と見たナレッジソサエティには今ごろ大量の新規申し込みが殺到しててんてこ舞いだろう。想定以上のオレのあふぃりえいたーとしての手腕に驚いていたか。そもそも織田信長は桶狭間の戦いにおいて

最後に

記事は多少ふざけましたが、このバーチャルオフィスのサービスが魅力的なのは間違いありません。俺も使いたいと思ったくらいだもの。

 

まあ、俺に起業の予定はないんですが。

 

(おしまい)